
こんにちは。アイ◯ル部のSです。
先日、某Zのつくア◯ドルのコンサートに行きました。
その時、コンサートに参加するのもトレーニングだと感じ、
忘れない内に記しておこうと思います。
1:服装
これは大事ですね。
コンサートで、応援する対象のTシャツ等を着るのが基本となります。
もちろん強制ではありません。しかし着る事により仲間感が盛り上がります。
格闘技会においてチームTシャツを着たり、柔術衣にパッチを貼るのと同じです。
2:声援
歌に合いの手の声援を入れる事が多いです。もちろん強制ではありません。
試合の最中、仲間に声援されると心強いですよね。
例えそれが拙いものであっても心強いのです。
応援するという行為に意味があります。
地球という名の大地を踏みしめ、お腹から声を出す…
そう、ベースが強いとより良い声で声援できるので、ベースを鍛えるキッカケになりますね。
さらに思いが高ぶり、そして荒ぶると、
ミノワ◯ンのスタンディング・リアル・フィストのごとく腕を振ってしまいます。
これは見ての通り、全身で拳を突き上げていますので、
腕・背筋・尻筋・足…全身を酷使します。
しかもおなじみの光る棒を持っていた場合、
時間が経つとバーベルのように重くなります。
1曲が1試合…いやそれ以上にも感じる事があります。
3:終演後の語り
試合の後は反省会をよくしますね。
良かった事や反省、次にやる事…
某青バンダナさんも試合後の食事(愚痴会)が楽しみで試合に出ている、
と言ったとか言わないとか。
コンサート後も、あれが良かったこれが良かった、と語り合う時間がまた楽しい。
心地良い疲労がある体にビール…最高です。(僕は飲めませんが)
声が枯れて会話にならない場合が多いですが、それもまた良しです。
そんなこんなで、格闘技とコンサートは似ていると思います。
詳しくは私、または◯イドル部所属のヒ○三好先生までどうぞ。
写真は、ブルース(リー)の真似をするOZWさんです。
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